よくあるご質問 |  Faq

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  1. ご相談・お見積もりについて
  2. 料金・予算について
  3. 打ち合わせ・工事について
  4. アフターメンテナンスについて
  5. 用語集
ご相談・お見積もりについて

ご相談・お見積もりについて

  • 図面、見積りに料金は発生しますか?
    すべて無料です。現地調査、図面提案、お見積りまですべて無料で行なっております。ご契約前に費用が発生することは一切ございません。お気軽にご相談ください。
  • お見積りだけの相談でも、大丈夫ですか?
    大丈夫です。まずはお見積りをさせていただき、内容をご確認したうえでご検討ください。セールスなどはいたしませんのでご安心ください。
  • 見積りは、現場を見なくてもできますか?
    現場の状況により、必要な工事の内容が変わってきます。正確なお見積りを出すためにも、一度現地を見させていただくことをおすすめします。現地調査は無料で行っております。
  • 複数社から見積り(相見積り)を出してもらってもいいですか?
    もちろん結構です。プラン、ご予算、保証内容、アフターサービスなど、他社様と比較してお選びください。あまりお見積りをとりすぎると混乱して余計に分からなくなったりもしますので2~3社くらいでいいかと思います。
  • 新築を予定していますが、外構、エクステリアはどのタイミングで相談したらいいですか?
    建物の間取りや配置がおおよそ決まった段階で外構(エクステリア)の計画も考え始めるのがベストだと思います。建物に合ったプランや予算を把握するうえで、早いほうが良いと思います。
  • 他社との見積り金額が違うのはどうしてですか?
    すべて同じ内容、品質であれば金額に大きな違いはありませんが、外構(エクステリア)は業者により、最低限の決まりは同じでも、品質・デザイン・構造基準などが違うため、金額も変わってきます。
  • 見積りの見方がよく分かりません。
    お打ち合わせの際に担当者が詳しく説明させていただきます。
料金・予算について

料金・予算について

  • 工事費用はどのくらいかかりますか?
    費用は、現地で調査のうえお見積りをさせていただきます。敷地の面積・高低差などの現地の状況、工事の内容、使う素材により大きく変わってきます。
    まずは、お気軽にご相談ください。
    新築外構工事 現地の高低差や敷地の大きさ、使用材料によって大きく変わります。
    リフォーム工事 既存の埋設物・下地原料など分かりにくいため、新築外構工事より工事代金が割高になる場合が多いです。
    植栽 剪定工事 植木の種類、本数、場所等によって異なります。
  • ローンでの支払いは可能ですか?
    可能です。必要書類をご用意いたしますのでお申し付けください。
  • 工事予算があまりないのですが、大丈夫でしょうか?
    ご遠慮なくご相談ください。プラン・使用材料の再検討をするのも一つの手です。お客様の方できる工事とできない工事を分けて、できない工事だけ専門の業者に頼むという方法もあります。
  • お支払いはどのようになっていますか?
    お支払いは原則、お振込みになります。支払条件はお客様とのお話で決定いたします。
打ち合わせ・工事について

打ち合わせ・工事について

  • 相談時に必要なものはありますか?
    敷地平面図、家本体の間取り図、家の立面図をご準備いただくと、お打合せがスムーズに進みます。もし見つからない場合でもご安心ください。実測にて現況図面を作成いたします。
  • 工事中は家にいなければいけないでしょうか?
    外部の工事ですので、基本的にお留守でも大丈夫です。
  • 小さな工事でもお願いできますか?
    ぜひ、お手伝いさせてください。表札1枚から樹木1本、カーポートやフェンスの取り付けまでお庭に関する事でしたら、どんな些細なことでも構いません。ご相談ください。
  • 工事にはどれくらいの日数がかかりますか?
    工事内容や天候にもよりますが、2週間から3週間ぐらいの工事が多いです。
  • ご近所の方に騒音などで迷惑になるか心配です。
    工事着手前にご近所様に弊社のスタッフがご挨拶に伺います。
料金・予算について

アフターメンテナンスについて

  • 保証やアフターメンテナンスはどうなっていますか?
    工事完了後、工事保障をお約束いたします。外構工事は2年の「工事保証」、植栽工事は1年の「枯れ保障」がございます。保証期間終了後のお客様のもとへお伺いしアフターメンテナンスについてご相談を承けたまっております。
料金・予算について

用語集

  • アプローチ
    住まいづくりでは、道路から玄関までの道のことをいいます。
  • 石積み(いしづみ)
    自然石または加工石を積み重ねて作る石垣や石積みで、一種の重量式土留め(どどめ)をさします。
  • 生垣(いけがき)
    丈の低い樹木を植え並べてつくった垣根です。
  • インターロッキング
    コンクリート製の舗装用ブロックのことです。サイズ、形状、色とも豊富にあり組み合わせによっては変化のある舗装にできます。透水性を持ち、耐衝撃性、耐久性に優れ主に歩道や駐車場に使われることが多いです。
  • オープン外構
    周囲に塀や垣根を作らない、開放的な敷地回りのことをいいます。
  • クローズ外構
    オープン外構に対する言葉。敷地の周囲に門扉や塀を造ることにより、外からの視線を遮断することができます。
  • コートヤード
    中庭。建物に囲まれた庭。坪庭よりも大きく、タイルなどで仕上げられ眺めるだけでなく通路、広場としての目的も果たします。
  • 3Dパース画
    CADで平面図のデーターをもとに立面図を作成しそこから、3Dにおこした画像図面。あらゆる角度で建物や外構の詳細イメージを表現し確認することができます。
  • セミクローズ外構
    オープン外構とクローズ外構の中間にある外構スタイルのことです。背が低めのフェンスや門扉などを使用し、視界を遮りつつも開放感を演出します。
  • 造成工事(ぞうせいこうじ)
    家を建てるため住宅地を造る工事のことです。道路、水道、下水などのライフラインや周囲をコンクリートの擁壁(ようへき)で土留め(どどめ)したりします。
  • 玉石(たまいし)
    川床や海岸で水に洗われ、角が取れて球形や楕円形になったものをいいます。
  • 中木(ちゅうぼく)
    1.2Mから2.5Mくらいの大きさの樹木のことです。
  • 低木(ていぼく)
    1.2M以下の大きさの樹種。ただし明確な大きさの基準はありません。
  • 土留め(どどめ)
    土石・木材・鉄材などを使って、高低差のある地形で土が崩れないように造られる構造物のことをいいます。擁壁(ようへき)と同じ意味で使われますが、土留めは花壇の縁取りなど小さなものを指すことがおおいです。
  • トレリス
    つる性植物を絡ませるための鉄や木で作られた格子。
  • 配置図
    前面道路や敷地と建物の関係、植栽、そのほかのエクステリアなどの位置を表す図です。
  • パース
    外構工事で、お客様にご提案する際の見通し図(透視図・立体図)。目で見たようにそのまま描く方法です。
  • 跳ね上げ門扉(はねあげもんぴ)
    カーポート用に開発されたパネルが回転しながら上昇するタイプの門扉。アコーディオン門扉に比べると床の勾配や仕上げに影響されにくいのが長所です。
  • ピンコロ
    9cm角くらいのサイコロ形の石材。花崗岩などからできている物が多いです。
  • 平面図(へいめんず)
    間取り図。主要部の寸法が書き込まれ、敷地や間取りを把握するのに適しています。外構工事でも建物に接する部分のプランニングや外構図面を書く際に使用されます。
  • 埋設管(まいせつかん)
    雨水、汚水、給水、ガス等の供給処理のために地下に埋められた管のことです。
  • 御影石(みかげいし)
    一般に花崗岩や斑れい岩などを含めて御影石と呼ぶことが多いです。
  • モルタル
    セメントに砂と水を加えて練りまぜたものです。
  • 門塀(もんぺい)
    家の出入り口にある壁のことで、通常は生垣のように家屋の周囲に造成され、とくに正面にポストを設置したり表札を埋め込んだりもします。
  • 擁壁(ようへき)
    盛土した土地や傾斜地で土砂が崩れないように設けられた構造物のことで、土留め(どどめ)とも呼ばれますが、擁壁より大きく本格的なものに用いられることが多いようです。
  • 乱貼り(らんばり)
    石材を貼る時に目地のラインが規則正しくならない自然風な貼り方。
  • 立面図(りつめんず)
    建物を含めた外構工事全体を敷地外側から見た図のこと。外構工事に使用される立面図は1/50〜1/100の縮尺が一般的です。
  • エクセルの考え方
  • 実績紹介

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